本音で語られる評価がなくなったら文学や小説の世界は
終わりだ。そうならないように電子出版が登場したんだろう。
それで又、傑作を探せる。
2009年03月18日
今ある昔からの出版社
大のつくような出版社も昔は小さなところから
始めて大きくなったのも、それなりのよさが
あったからだけど、今はどーもいいとは思えなく
なってるところは結構あります。
売らんが為、という感じがまざまざと感じられる
ところが多い。あざといな、そう思うところ
まであります。
それに対して敢然と登場した電子出版、
ここでは本当の傑作を探せるからいいよ。
始めて大きくなったのも、それなりのよさが
あったからだけど、今はどーもいいとは思えなく
なってるところは結構あります。
売らんが為、という感じがまざまざと感じられる
ところが多い。あざといな、そう思うところ
まであります。
それに対して敢然と登場した電子出版、
ここでは本当の傑作を探せるからいいよ。
それでは
傑作を探すのは難しいというのは、あります。
だがしかし、この電子書籍なら割と簡単に
傑作を見つけ出せると思う。
それでだいぶ安心できるだろう。
そうしないと、昔からある出版社の扇動に
乗ってしまいかねないからね。
だがしかし、この電子書籍なら割と簡単に
傑作を見つけ出せると思う。
それでだいぶ安心できるだろう。
そうしないと、昔からある出版社の扇動に
乗ってしまいかねないからね。
読みたい
傑作を読みたいのは誰しもでしょう。
私もそうなんです。ただね、今の今まであった既存の
というか、古くからのというか出版社は信用できなくなった
んです。というのは、中身なんて考慮せず売るためなら
どんなものでも、って感じでやってますよ。
売れれゃーいい、そう言っている様な既存の
出版社からは逆に私は買いたくなくなるんだ。
当たり前だろう。
私もそうなんです。ただね、今の今まであった既存の
というか、古くからのというか出版社は信用できなくなった
んです。というのは、中身なんて考慮せず売るためなら
どんなものでも、って感じでやってますよ。
売れれゃーいい、そう言っている様な既存の
出版社からは逆に私は買いたくなくなるんだ。
当たり前だろう。

